高度経済成長期、慢性的な交通渋滞の緩和を目指して建設が進んだ首都高速道路。
道路建設と地域住民の間に立ち、周辺地域に寄り添う存在として、
当協会は1967年に設立されました。
財団法人首都高速道路協会 設立
「日本橋」橋名板設置工事に協賛
首都高速5号池袋線高架下賃貸施設(南池袋店舗)が竣工し、建物賃貸管理業務を開始
交通遺児に対する修学資金援助制度を発足
調査研究業務等の一部を
財団法人首都高速道路技術センターに引き継ぎ
休憩所事業及び高架下駐車場事業の一部を首都高速道路サービス株式会社に引き継ぎ
ETC事業を首都高速道路サービス株式会社へ譲渡
カード事業(首都高カード、首都高ビジネスカード)を首都高速道路サービス株式会社へ業務移管
財団法人首都高速道路補償センター及び社団法人首都高速サービス推進協会と合併
一般財団法人へ移行
用地補償業務等関連事業及び広報印刷事業を首都高アソシエイト株式会社へ移管