道路環境を育むために

市民団体への支援バックナンバー

市民団体への支援

平成27年12月1日

「ハマロード・サポーター(横浜市)」へ活動用ベストを寄贈しました。

横浜市では、地域のボランティア団体と協働して、身近な道路の美化や清掃等を行い、道路愛護意識の向上を図る
ハマロード・サポーター」に取り組んでいます。
当協会は「ハマロード・サポーター」のボランティアの皆さまが活動時に着用する安全ベスト2,500着を寄贈し、11月26日に横浜市開港記念会館で開催された「ハマロード・サポーター交流会」において、横浜市より感謝状をいただきました。
また、当協会の神奈川支所も「ハマロード・サポーター」の活動団体として感謝状をいただきました。
ハマロード・サポーターへの安全ベスト・ジャンパーの寄贈は平成18年度から行っており、これまで合計で21,000着を寄贈しています。
私たちは、今後も「ハマロード・サポーター」を応援していくとともに、同サポーターのメンバーとして清掃活動を続けてまいります。

平成27年11月11日

「街路樹等愛護会」(川崎市)へ安全ベストを寄贈しました。

当協会は、平成27年11月9日に川崎市の「街路樹等愛護会制度」及び道路美化活動への支援として、ボランティアのみなさまが活動時に着用する安全ベストを寄贈し、同市の福田紀彦市長より感謝状を頂きました。
私たちは、平成22年度からベストの寄贈をしており、これまでの寄贈枚数の合計は3,100着となります。
街路樹等愛護会制度とは、同市で管理する街路樹及びグリーンベルトの保護及び育成、その周辺道路などの除草・清掃等の活動を自主的に行う団体として昭和59年に設立され、多数の市民ボランティアの方々が参加されています。
また、同ベストは川崎市で毎年行われている大規模清掃活動「東扇島クリーン大作戦」でも着用されており、当協会もこの清掃活動に参加し、より良い道路の周辺環境をつくることを目指して、地域社会とともに取り組んでおります。

平成27年11月10日

彩の国ロードサポート活動団体(埼玉県)へ花苗を寄贈しました。

埼玉県では、県で管理する道路の歩道部分において、住民団体や企業などからのボランティアの方々で清掃美化活動を行う住民団体等を募集し、住民と行政が協力して、快適で美しい道路環境づくりを推進するとともに、道路愛護意識の向上を図る「彩の国ロードサポートPDF(4MB)」に取り組んでいます。
当協会はその趣旨に賛同し、「彩の国ロードサポート 」の活動を広くPRし、ボランティアのみなさまに植えていただく花の苗6,660株を寄贈しました。この支援活動に対して、平成27年11月6日に埼玉県県土整備部長浅井義明様より感謝状を頂きました。
なお、本事業への支援は平成21年度から毎年行っており、今後も引き続き行う予定です。


平成27年1月21日

埼玉県へ作業用ジャンパーを寄贈しました

当協会は「彩の国ロードサポートPDF(4MB)」のボランティアの皆さまが活動時に着用するジャンパー1,000着を寄贈し、埼玉県県土整備部長から感謝状をいただきました。

安全ベスト・ジャンパーの寄贈は平成21年度から行っており、累計11,200着になります。

私たちは「彩の国ロードサポート」を広くPRすることを目的として今後も引き続き支援をさせていただく予定です。


平成26年12月26日

ハマサポ交流会にて感謝状をいただきました。

当協会は「ハマロード・サポーター」のボランティアの皆さまが活動時に着用する安全ベスト2,500着を寄贈し、12月25日に横浜開港記念会館で開催された「ハマサポ交流会」において表彰を受けました。
当日は鈴木副市長より横浜市長名の感謝状をいただきました。
ハマサポへの安全ベスト・ジャンパーの寄贈は平成18年度から行っており、これまで合計18,500着を寄贈しています。
私たちは、今後も「ハマロード・サポーター」を応援していくとともに、同サポーターのメンバーとしても清掃活動を続けてまいります。


平成26年11月5日

「街路樹等愛護会」(川崎市)へ今年も安全ベストを寄贈しました。

当協会は、川崎市の「街路樹等愛護会制度」への支援として、活動用安全ベストの寄贈を平成26年11月4日に行い、福田紀彦川崎市長より感謝状を頂きました。

私たちは、平成22年度からベストの寄贈をしており、これまでの寄贈枚数の合計は2,600着となります。

街路樹等愛護会制度とは、同市で管理する街路樹及びグリーンベルトの保護及び育成、その周辺道路などの除草・清掃等の活動を自主的に行う団体として昭和59年に設立され、多数の市民ボランティアの方々が参加されています。

同ベストは、川崎市で毎年行われている大規模清掃活動「東扇島クリーン大作戦」でも使用されており、当協会もこの清掃活動に参加をし、より良い道路の周辺環境をつくるよう、地域社会とともに取り組んでおります。

平成26年1月16日

埼玉県へ作業用ジャンパーを寄贈しました

当協会は「彩の国ロードサポートPDF(4MB)」のボランティアの皆さまが活動時に着用するジャンパー1,000着を寄贈し、埼玉県県土整備部長から感謝状をいただきました。

安全ベスト・ジャンパーの寄贈は平成21年度から行っており、累計10,200着になります。

私たちは「彩の国ロードサポート」を広くPRすることを目的として今後も引き続き支援をさせていただく予定です。


平成25年11月15日

「街路樹等愛護会」(川崎市)へ今年も安全ベストを寄贈しました。

当協会は、川崎市の「街路樹等愛護会制度」への支援として、活動用安全ベストの寄贈を平成25年11月15日に行い、同市の建設緑政局長より感謝状を頂きました。

私たちは、平成22年度から毎年500着のベストを同市に寄贈し、これまでの寄贈枚数の合計は2,000着となります。

街路樹等愛護会制度とは、同市で管理する街路樹及びグリーンベルトの保護及び育成、その周辺道路などの除草・清掃等の活動を自主的に行う団体として昭和59年に設立され、多数の市民ボランティアの方々が参加されています。

同ベストは、川崎市で毎年行われている大規模清掃活動「東扇島クリーン大作戦」でも使用されており、当協会もこの清掃活動に参加をし、より良い道路の周辺環境をつくるよう、地域社会とともに取り組んでおります。


平成25年8月19日

「ハマロード・サポーター」へ活動ベストを寄贈しました。

当協会は「ハマロード・サポーター」のボランティアの皆さまが活動時に着用する安全ベスト2,500着を寄贈し、横浜市道路局長から感謝状をいただきました。
安全ベストの寄贈は平成18年度から行っており、これまで合計で16,000着を寄贈いたしました。私たちは「ハマロード・サポーター」を今後も応援していくとともに、同サポーターのメンバーとしても清掃活動を続けてまいります。


感謝状

活動風景は上のスライドショーでご覧ください。画像をクリック(↑)

平成25年1月16日

埼玉県へ安全ベストを寄贈しました

当協会は「彩の国ロードサポート」のボランティアの皆さまが活動時に着用する安全ベスト2,300着を寄贈し、埼玉県県土整備部長から感謝状をいただきました。
安全ベストの寄贈は平成21年度から行っており、これまで合計で9,200着を寄贈いたしました。私たちは「彩の国ロードサポート」を広くPRすることを目的として今後も引き続き支援をさせていただく予定です。


平成24年11月8日

「街路樹等愛護会」(川崎市)へ安全ベストを寄贈しました。

昨年度に引き続き、私たち首都高速道路協会は、平成24年11月7日に川崎市建設緑政局へ「街路樹等愛護会」の皆様が活動時に着用する安全ベスト500着を寄贈し、感謝状を頂きました。

川崎市では、市で管理する街路樹及びグリーンベルトの保護及び育成、その周辺の除草・清掃等の活動を自主的に行う団体を街路樹等愛護会として設立し、その活動に対して支援を行っています。(H23.現在登録数 313団体 約3,300人)

首都高速道路協会は、その趣旨に賛同し地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業を広くPRすることなどを目的として安全ベストを寄贈しています。
また、川崎市の道路愛護啓発活動の1つでもある「東扇島クリーン大作戦」にも参加をしています。

今年度の「東扇島クリーン大作戦」の活動についてはこちら↓
東扇島クリーン大作戦

平成24年8月22日

「ハマロード・サポーター」へ活動ベストを寄贈しました。

横浜市には、324団体 約21,410人(平成24年3月31日現在)の市民の方々が街路において、植栽、清掃等の活動を「ハマロード・サポーター」として行っております。活動員は毎年2,000人程度増加しています。道路を守るサポーターが増えてきており、私たちも大変うれしく思います。

平成24年8月21日、当協会は「ハマロード・サポーター」の皆様が地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業について広くPRすることなどを目的として、活動時に着用するベストを横浜市道路局に2,500着寄贈し、横浜道路局長から感謝状を頂きました。
なお、本事業への支援は平成18年度から毎年行っており、今回で7回目となります。今後も引き続き行っていく予定です。

平成24年1月19日

彩の国ロードサポート活動団体(埼玉県)へ安全ベストを寄贈しました。

埼玉県では、県で管理する道路の歩道部分において、住民団体や企業などからのボランティアの方々で清掃美化活動を行う住民団体等を募集し、住民と行政が協力して、快適で美しい道路環境づくりを推進するとともに、道路愛護意識の向上を図る「彩の国ロードサポート制度」に取り組んでいます。
(H23.4.1現在登録数 531団体 約22,000人)

当協会は、その趣旨に賛同し「彩の国ロードサポート」の皆様が、地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業を広くPRすることなどを目的として、活動時に着用する安全ベストを平成24年1月19日に埼玉県県土整備部へ2,300着寄贈し、埼玉県県土整備部長から感謝状を頂きました。なお、本事業への支援は平成21年度から毎年行っており、今後も引き続き行う予定です

平成23年12月27日

「街路樹等愛護会」(川崎市)へ安全ベストを寄贈しました。

川崎市では、市で管理する街路樹及びグリーンベルトの保護及び育成、その周辺の除草・清掃等の活動を自主的に行う団体を愛護会として設立し、その活動に対して支援を行っています。
(H23.現在登録数 313団体 約3,300人)

当協会は、その趣旨に賛同し「街路樹等愛護会」の皆様が、地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業を広くPRすることなどを目的として、活動時に着用する安全ベストを平成23年12月26日に川崎市建設緑政局へ500着寄贈しました。
なお、本事業への支援は継続的に行う予定です。

平成23年7月12日

「ハマロード・サポーター」へ活動ベストを寄贈しました。

横浜市には、295団体 約18,713人(平成23年3月31日現在)の市民の方々が街路において、植栽、清掃等の活動を「ハマロード・サポーター」として行っております。

平成23年7月12日、当協会は「ハマロード・サポーター」の皆様が地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業について広くPRすることなどを目的として、活動時に着用するベストを横浜市道路局に2,500着寄贈し、横浜市道路局長から感謝状を頂きました。なお、本事業への支援は平成18年度から毎年行っており、今後も引き続き行う予定です。

平成23年4月19日

「街路樹等愛護会」(川崎市)へ安全ベストを寄贈しました。

川崎市では、市で管理する街路樹及びグリーンベルトの保護及び育成、その周辺の除草・清掃等の活動を自主的に行う団体を愛護会として設立し、その活動に対して支援を行っています。
(H21.現在登録数 310団体 約3,300人)

当協会は、その趣旨に賛同し「街路樹等愛護会」の皆様が、地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業を広くPRすることなどを目的として、活動時に着用する安全ベストを平成23年4月18日に川崎市建設緑政局へ500着寄贈しました。
なお、本事業への支援は継続的に行う予定です。

平成22年12月21日

「ハマロード・サポーター」活動に感謝状を頂きました

道路の清掃や美化活動を行う「ハマロード・サポーター」の活動内容などについて話し合い、団体間の横のつながりを深めるための「ハマロード・サポーター交流会」が平成22年12月14日(火)、横浜市開港記念会館で開催されました。
当協会と首都高速道路株式会社神奈川管理局は、横浜市神奈川区東神奈川1丁目3番地先の旧東海道の清掃を定期的に実施しております。
この交流会において、当協会の日ごろの「ハマロード・サポーター」活動に対し、首都高速道路株式会社神奈川管理局と連名で横浜市から感謝状を頂きました。今後も引き続き地域の道路の清掃や美化活動に取り組んでまいります。

平成22年11月26日

「彩の国ロードサポート」へ安全ベストを寄贈しました。

埼玉県では、県で管理する道路の歩道部分において、住民団体や企業などからのボランティアの方々で清掃美化活動を行う住民団体等を募集し、住民と行政が協力して、快適で美しい道路環境づくりを推進するとともに、道路愛護意識の向上を図る「彩の国ロードサポート制度」に取り組んでいます。
(H22.41現在登録数 480団体 約21,100人)

当協会は、その趣旨に賛同し「彩の国ロードサポート」の皆様が、地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業を広くPRすることなどを目的として、活動時に着用する安全ベストを平成22年11月26日に埼玉県県土整備部へ2,300着寄贈し、埼玉県県土整備部長から感謝状を頂きました。なお、本事業への支援は平成21年度から毎年行っており、今後も引き続き行う予定です

平成22年7月1日

「ハマロード・サポーター」へ活動ベストを寄贈しました。

横浜市には、256団体 約15,283人の市民の方々が街路において、植栽、清掃等の活動を「ハマロード・サポーター」として行っております。

平成22年6月29日、当協会は「ハマロード・サポーター」の皆様が地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業について広くPRすることなどを目的として、活動時に着用するベストを横浜市道路局に2,500着寄贈し、横浜市道路局長から感謝状を頂きました。なお、本事業への支援は平成18年度から毎年行っており、今後も引き続き行う予定です。

平成22年1月8日

「彩の国ロードサポート」へ安全ベストを寄贈しました。

埼玉県では、県で管理する道路の歩道部分において、住民団体や企業などからのボランティアの方々で清掃美化活動を行う住民団体等を募集し、住民と行政が協力して、快適で美しい道路環境づくりを推進するとともに、道路愛護意識の向上を図る「彩の国ロードサポート制度」に取り組んでいます。
(H21.4現在登録数 393団体 約18,700人)

当協会は、その趣旨に賛同し「彩の国ロードサポート」の皆様が、地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業を広くPRすることなどを目的として、活動時に着用する安全ベストを平成22年1月8日に埼玉県県土整備部へ2,300着寄贈しました。
なお、本事業への支援は継続的に行う予定です。

平成21年7月2日

「ハマロード・サポーター」へ活動ジャンパーを寄贈しました。

横浜市には、225団体 約14,200人の市民の方々が街路において、植栽、清掃等の活動を「ハマロード・サポーター」として行っております。

平成21年7月2日、当協会は「ハマロード・サポーター」の皆様が地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業について広くPRすることなどを目的として、活動時に着用するジャンパーを横浜市道路局に2,500着寄贈し、横浜市道路局長から感謝状を頂きました。
なお、本事業への支援は平成18年度から毎年行っており、今後も引き続き行う予定です。

平成18年度に引き続き、
平成19年度も「ハマロード・サポーター」へ活動ジャンパーを寄贈しました。

横浜市内には、134団体約7,700名の方々が街路において、植栽、清掃等の活動を「ハマロード・サポーター」として行っております。

平成19年8月28日、当協会は「ハマロード・サポーター」が活動時に着用するジャンパーを横浜市道路局に寄贈し、横浜市道路局から感謝状を頂きました。
なお、本事業への支援は、引き続き行う予定です。